元SDN48駒谷仁美が痴女に!男を性奴隷として弄ぶドS女子高生を熱演

MIXIニュースより。

これなんてM性感?

私、X JAPANの『Sadistic Desire』の替え歌で、『M性感Desire』というのを作ったのですが、
誰も歌ってくれそうにないので、
ヴォーカロイド・結月ゆかり嬢に歌わせようとしています。
(ボカロ本体は持っているが、ボカロエディタがタイニーしかないため、正規版を買ってから)

これ、歌ってくれる女子、いないかなあ?

以下、ニュース本文

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痴漢と間違われて女子高生に捕まった主人公が、被害届を取り下げてもらう代わりに、彼女の性奴隷にされてしまう。男なら誰もがドキっとしてしまうこのシチュエーションから始まる映画『いびつ』が2月2日(土)より公開されている。

【写真を見る】黎明期のAKB48を支えた駒谷仁美が痴女役を熱演!

この映画で主人公を弄ぶドS女子高生を演じているのが、元SDN48メンバーの駒谷仁美だ。SDN解散後は目立った活動のなかった彼女だが、今回はそのにじみ出るエロオーラを買われ(!?)、本作に抜擢された。お色気方面にも力を入れていたSDN仕込みのセクシーさで、M心をくすぐる痴女っぷりを見せてくれる。駒谷は「普段、言わないような過激な言葉を連発させていただきました」と語っているが、その発言を疑いたくなってしまうほど、リアリティあふれる演技を披露しているのだ。

ヤングチャンピオンで連載中の人気コミックを映画化した本作。男女の内面に潜む、いびつな欲望をコミカルに描き出した映像と、そして何より駒谷仁美のドSっぷりに注目してほしい作品となっている。あなたの隠されたMっ気が目覚めてしまうかも!?【トライワークス】

るぇんあい、き~んし!(関口誠人風に)

AKBの『恋愛禁止条例』って、
C-C-Bの『ラッキーチャンスをもう一度』の歌詞が元ネタなんじゃないのかなぁ。

さらに遡ると、ワーグナーの初期オペラのタイトルに行き着くんだけど。

それはそうと、峯岸みなみが降格になったってことは、
誰かを、昇格させなければいけないわけで。

なんなら、秋元康、
お前が、センターとってみるかい?

面倒見る立場なら、
ステージに立つ側の重圧ってやつを、常に理解しておかなければならない。

後ろでふんぞり返って命令だけしている『ぷろでゅうさあ』が、
私、一番嫌いなわけで。

なので、私も、イベンターとして、プロデュースする側として、
常に、前線の空気を感じ取らなければいけないということで、
自らステージに立っています。
(よく『後付け理論』とか言われますが)

あと、後輩の模範になるようなパフォーマンスを心がけています。
(え?模範になってないって?)

AKB48峯岸みなみ、丸刈りで“お泊り愛”謝罪

まずは、MIXIニュースからコピペ。

>1月31日発売の「週刊文春」でダンスボーカルユニット・GENERATIONSのパフォーマー、白濱亜嵐(しらはまあらん、19)との“お泊り愛”が報じられた、AKB48の峯岸みなみ(20)が、2月1日付で研究生に降格処分となることがわかった。31日付のグループ公式ブログで発表された。

なんでも、本人、『丸刈りで』謝罪会見したとのこと。

しかし、たかが『お泊りデート』が、そんなに悪いことかぁ?
芸能人といっても、大人の女性であるわけだし、
そんなの、当たり前だと思うが。

大体、『握手券』の通り名で知られる、秋元康だって(なおこのあだ名は、関口誠人の『あきもとやすし~あくしゅけ~ん!』という一発ギャグに由来する)
おニャン子クラブのメンバーだった高井麻巳子と結婚したわけだし。

みんな突っ込んでいるけど、やっぱ、矛盾しているよな~

大体、恋愛禁止条例とかいって、
年頃の女の子なら、恋愛して当たり前であり(男でもおんなじか)、
それが、芸の幅を広げるわけであり、

恋愛したことがなければ、
恋愛ソングを歌っても、深みが全く出ないわけで。
(『好きって言葉は最高さ!』とか歌わせておいて、
『好き』って言わせない状況は本末転倒だし)

アイドルを、その語源通り『偶像』化したいのはわかるんだけどさ、
そんなの、このメディア時代においては、すぐに見透かされてしまうわけで。

タレントのスキャンダルそのものが、消費されてしまう社会なわけで。

あ、そっか。
それがやつの策略か。

でも、彼女たちも、
アイドルである以前に女性であるし、人間なのだから、

面倒を見る立場の人間は、
そのへんを、もっと考えて欲しいな。


その件について、ちょっと興味深いトピックが。

>☆当たりすぎた? いいとも増刊号の「タロット類の館」

>峯岸は1月20日放送の「笑っていいとも!増刊号」のコーナー「タロット類の館」にノースリーブスとして出演。タロット占い師の濱口善幸(よゐこ濱口優の弟)から指南を受けているモデルの栗原類が2013年上半期の運勢を占ったところ、「(6月までは悪い意味で)ドタバタになりそう」「1月から仕事が停滞」「小嶋さんも高橋さんも止められ>ないような火遊びを1月中にする」「6月は終わりに近い」などの結果が出ていた。

>ただ、一方で「4月に夜のトラブル」「恋愛ごとはしばらくない」とした部分もあり、すべてが当たっていたというわけではないが、今回の週刊文春の報道との合致部分には驚きの声が上がっている。

同じタロット占い師として、どのスプレッド(カードの配置の仕方、つまり占い方)で占ったのか、そして何のカードが出たのか、実に興味深いところです。

まぁー、すべてが当たっていたわけではないとのことですが、
予備校の模試や予想問題でも、部分的に合致していただけで『ズバリ的中!』と言っているわけで、
部分的にでも、あたっていたのは大したものです。