ぴょんさんの略歴

本日、とある芸能事務所の面談に行く予定があり、
そこに持っていくためのプロフィールシートを作成してたのですが、
それが思いのほか完成度が高いものができたので、
皆様と共有したいと思います。

これをご覧になれば、ふたぐちぴょんの人となりが分かるかと思います。

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1975723日生まれ。東京都新宿区出身。

幼少期より遊びで曲を作り、ベストテン番組ができるくらいであった。


1988年(中学)~1994年(高校)……吹奏楽部に所属、チューバを担当した。


1996年(21歳)……早稲田大学ミュージカル研究会に入部。

基本的には音楽監督として作曲担当、3回ほど役者として出演(うち1回はアンサンブル)


1999年(24歳)……同人ゲームの音楽担当。


2000年(25歳)……同人ボイスドラマの音楽担当。


2005年(30歳)……ベースを購入し、バンドに参加するが、あまり本格的に活動していないことにイライラし、セッション飛び入り参加等を行う。


2006年(31歳)……アニソンコピーバンドに加入。また同時期に、mixiのセッションコミュニティに参加する。


2017年(32歳)……先述のアニソンバンドとセッションバンドのジョイントライブを開催、私が運営を担当する。

アニソンバンドは4回ライブに出演ののち解散、年末にはアニソンセッションを企画、開催。


2009年(34歳)……ソロライブに出演を始める。当初はアニソン・ベース弾き語りスタイルだった。

当時出演していたライブ主催者の急病により、その代替イベントとして、『リーサルウェポンライブ』を開催し、のちにシリーズ化される。イベント内容は、『いろんな人がいろんなことをやる、男女混合オールジャンルイベント。』

ライブバー『TAP横浜』のコンサルティング、のち、二次会付きアイドルイベント『Jewel Garden』を開催。2010年までに7回開催。

芸能事務所『ALTプロモーション』のコンサルティング。


2010年(35歳)……芸能事務所『アニモコーポレーション』のコンサルティング、のち、同社が保有するイベントスペースにて『リーサルウェポンライブ』を開催。


2011年(36歳)……オケ音源ライブに転向、朗読イベント参加を始める。

3月、震災復興ソングとして現在も人気曲である『日本に捧げるロマンス』を作曲。

年末に、もとCCBの関口誠人氏の主催するオープンマイクに参加。


2012年(37歳)……『バレンタイン・キッス』の作曲家・瀬井広明氏の経営する池袋のリヴィングバー『FI5VE』で開催されるオープンマイクに参加を始める。

6月、リーサルウェポンライブ、ライブハウス『あさがやドラム』にて定期開催開始。


2013年(38歳)……本八幡PATIOビアガーデンにてライブ企画・開催


2015年(40歳)……ライブハウス『あさがやドラム』『新高円寺カナデミア』の合同ミーティングに参加。

リーサルウェポンライブ黄金期到来。ダンスパフォーマー(いわゆる『踊ってみた』)、アニソン生演奏アレンジユニットの出演もあった。


2016年(41歳)……リーサルウェポンライブ、新高円寺カナデミアに移転、同年秋、リーサルウェポンライブ閉幕。7年間、32ステージであった。今後イベント主催はないと思っていたが、カナデミアの店長の熱烈なラブコールに答え、地方で活動中のアイドルを中心としたイベントを合同で練り上げる事となる。

同人音楽即売会『M3』にて、音楽クリエイター団体『日本ポップ屋協同組合』と知り合い、合同で楽曲制作することとgなる。


2017年(42歳)……地方で活動中のアイドルを中心としたイベント『リーサル&ロコドル』を開催開始。


芸能事務所『アースライズ』が主催するネット番組の運営補佐を始める。

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